2009年8月28日金曜日

激動の夏、終盤

★高松常磐町校生諸君へ

まずは、直近のスケジュールから・・・
��/28&8/29で夏休みの拡大タームは終了。

��/30と8/31は休校日です。受講・自習ともに不可です。
ただし、三者面談・願書提出・臨時補講など
��ば>からの特別指示があった者のみ登校可能です。

��/1(火)から通常スケジュールに復帰します。
 火~金は16:00~22:00すぎまで開校
 土は13:00~22:00すぎまで開校
 日は9:00~18:00すぎまで開校
 月は完全休校
となります。

ただし、9/5(土)午前と9/6(日)夜は
高3生対象の特別HRを実施します。
時間帯を数群に分けて実施ですので、模試個表返却時に
指定書を提出して下さい。

★高松常磐町校受験生諸君へ

長く苦しかった「夏」がいよいよ終わろうとしている。
 限界に挑戦し、超えた者
 孤独な戦いに挑んだ者
 自分の甘さに気付き反省している者
見てるだけでも色々な子がいるのだが、
これだけは言っておく。

「正しい努力」をしたならば、その成果は必ず表れる。

それが「勉強」というものであって、
そこが「研究」とは異なる点。
そもそも「答え」があるのかどうかすら不明な「研究」と異なり、
大学入試までの「勉強」内容には、必ず正解がある。

いわば、必ず当たりが入っているクジを引くようなもの。
全てのクジを引き尽くせば、絶対当たるのと同じで、
全範囲の学習が「完成」すれば、知っている問題ばかりになるのは当然。
「修得範囲が増えること」は「クジを引ける回数が増えること」に等しい。

今回の模試でも、
運良く学習範囲が出題された者と外された者とに大別されるが、
外された者は、まだ、全範囲を網羅できていないか
修得内容を忘れていただけ。
凹むヒマがあるなら、一刻も早く全範囲を修得せよ。

あと、7月に某マーク模試を受験して、その易しさに気付くことなく
素点を信じて、ペースを狂わされた者、
何度も言っているが
「相対評価模試」は「偏差値が出るまで」評価不能
ということに気をつけておけ。これも良い経験だ。

正式個表返却まで、あとわずか。
個別コメントは返却時にするので、とにかく今は
決死の覚悟で復習しつつ+受講を先に進めておけ。

自己採点結果を提出しながら、目が潤んでいる子もいるが
気休めにしかならないような優しいコメントは一切しない。
改善案だけを指示するので、泣くのは大学に受かってからにしろ。

ここからの指示は、生徒によって微妙に異なる。
それは、キミ達の「持ち味」が違うからだと理解せよ。

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夏期講習や新規入塾などの詳細は、
問い合わせ専用フリーダイアル 0120-02-1359 をご利用いただくか、、
下記の「穴吹進学ゼミナールHP」の問い合わせフォームをご利用下さい。

※なお、他の方の面談中にご来校いただいた場合、
長時間お待ちいただくことがございますので、
直接ご来校いただく際には、恐れ入りますが、上記電話番号にて
ご来校予定日時をお知らせ下さい。

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