2009年11月27日金曜日

さて間もなく師走へ突入です!!

★常磐町校受験生諸君へ

センター過去問演習の「水色」組、2次過去問演習&答案練習講座の「SS組」、
さらには、小論添削の「8割越え組」などなど、力がついてきた子が続々増えて来たっ!
まだ点数が出ていない子も、焦らず進め。

あ、・・・・色々、相談したそうな顔をしつつも、<ば>を気遣って遠慮してくれてる諸君、
ほんまに、ほんまに、すまん。

もうすぐ高1&高2軍団の集中面談が完了するので、
��2月2日からは、キミたち受験生をメインにした指導に復帰するからね!
しっかり進路相談にものってあげるからね!

・・・・だから、それまでの間、以下の無駄を省いて猛勉して!

 ①ウジウジ悩んでいる時間
  →入試で点を取ればいいだけ。悩んでも点数は上がらない。寝たほうがマシ。

 ②ダラダラ勉強している時間
  →それは、勉強しているのではなく、「自己満足」や、不安からの「逃避」に近い。
   時間を決めて「ガッ」と頭に叩き込まないとだめ。

 ③ソワソワしている時間
  →手につかなくなったときは、直近のスケジュールを立てることをお勧めする。
   合格スケジュールが立った途端、手の震えが止まるぞ。

 ④『ながら勉強』している時間(特に自宅での勉強で)
  →「ガムを噛まないと、音楽聴かないと、物を飲まないと、実力が発揮できない」体になる。
   そろそろ、入試本番向けのコンディションにしていけ。

 ⑤ロビーなどで「群れて」いる時間
  →もう、何度も言わすな。
   食事時間なんて、15分もあれば十分だろ?!
   ベシャベシャしゃべるのは論外。自分たち以前に回りに迷惑。
   新年度講座スタートの決意を固めて、むちゃくちゃ気合を入れてる後輩たちが、
   ものすごく冷たい目で見ているのにも、恐らく、気がついていないだろうね、キミたち。

 ⑥ウトウトしている時間
  →今、忙しくて、頭ペンペンして回る時間が無い。
   コーヒーでもガッと飲んで、校舎の階段を駆け足で2往復すれば、シャキっとする。
   それをしないのは、最初から負けている証拠。
   何のために時限途中でも退席可能なルールにしてるのか考えてくれ。

★新年度講座へ突入した高2高1生諸君へ


今後面談時には、必ず「合格設計図」を持参すること!

必勝スケジュールのコマ数字を消していき、進捗を自己チェックすること!

「出だしが肝心」なので、絶対に今のリードを失わないこと!

・・・・・それさえ守れば、「勝てる」っ!!!!!!!
                                              <ば>

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